友人からメールが来た。・・・わたしのような「脊柱管狭窄症」を患っている人は、介護保険料を支払う40才から介護サービスを受けることができるという。もちろん、日常生活に支障があり、介護認定を受ければの話だけど。・・・日常生活の支障は、介護サービスが必要なほどではないだろうけど、わずかながらにある。
なんとか身体を鍛え直して、また登山を再開したいと願っている状態では、介護サービスを受けようなどという発想は自分では浮かばない。でも、ちょっと気持ちが明るくなった^^;
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