最近、よくマンガを読む。そこで思ったこと、その2。
思春期、青春期のマンガに登場する子供たちは、なぜか「思い出」を大切にする。・・・悪くいうと、いまは思い出を創るための現在進行形であって、未来を実現するための現在進行形ではない。なぜか、とても後ろ向きに過去を大切にしようとしている。
逆に、良くいうと「いま」をとても大切に生きている。・・・でも、どこかしら、「いまが良ければいい」という刹那的な意識を感じてしまう。どうしてなんだろう?
日曜日の渋谷や原宿に行くと、こんなシーンをよく見かける。・・・「思い出だよね」「友達だよね」といいながら、プリクラを何枚も撮る中学生や高校生。原宿駅の何の変哲もない券売機の前で集合写真を撮る女の子たち。そこには、ついさっき知り合ったばかりの男女が交ざっていて、名前や携帯の番号を交換しながら、友達として付き合っていくのかいかないのか・・・? プリクラ、インスタント写真、サービスサイズのプリント・・・これらはその仲間に配られ、手帳やフォルダに収集され、それらをいつも肌身離さずに持ち歩く・・・。これが、彼ら、彼女らの思い出なのだが・・・。
40代半ばのおじさんは思ってしまう。確かに昔とは時代が違う。・・・でも、そんな中学生・高校生を見ながらおじさんたちは何を感じたらいいのだろう。刹那的に生きていることへ批判的な視線を投げかけるべきなのか? あるいは、将来に明確な目標や希望を見いだせない世代の悲鳴を聞くべきなのか?
「思い出は創る物ではない」・・・普通に生きていれば、あるいはちょっと頑張れば、「自然に思い出になる」ものなのだとちょっと大人ぶった意見もいいたいけど。もしかすると、いまの時代は、自分から思い出を作りにいかなければ、思い出さえ残せない時代なのかも知れない・・・?
2005年6月アーカイブ
私は20歳まではマンガを読んでいた。しかし、学生になり仕事を始めたらまったくというほどマンガを読まなくなった。・・・ところが数年前から、なぜか、わずかながらもマンガを読むようになった。最初は年に1作、2作程度だった。ところが、今年に入って短期間に何作物マンガを読んでいる。
「ローゼン メイデン」「よつばと!」「まほらば」「ちょびっツ」「最終兵器彼女」「ぴたテン」「カードキャプターさくら」「ラブひな」「いちご100%」・・・。すでに完結した古めのマンガもあるし、まだ連載中の新しいマンガもある。
いい中年オヤジが、ラブコメディ・・・しかも小中学生が主役・・・なんかを読むのは、ちょっと違和感がないわけではない。でもまあ、それなりに面白く読むことはできる^^;
でも、ひとつ気になることがある。・・・こうしたマンガには、ほとんど大人が出てこない。とくに、登場人物たちに責任を持つ「親」が出てこないのは、なぜだろう? 単に舞台設定を簡潔にするための理由もあるだろうし、「自立」をテーマにした世代のストーリーとして大人を排除している場合もあるとは思う。でも、親や大人との関わりでメインストーリーが展開していくマンガは皆無だ。どうしてだろう?
さらに、「片親」の登場人物が多い。しかも、たいていは母親が死ぬか、離婚の場合は父親に育てられている子供たちが多い。死んだ母親は、伏線としてストーリーに関係する場合もあるけど、たいていは簡単な説明だけで舞台設定の中に消えてしまう。・・・離婚が増えたという時代を反映しているのかもしれないけど、どうして父親と子供のセットなんだろう?
茨城県の養鶏場のニワトリから、高病原性鳥インフルエンザ(H5N2型)が検出された。毒性は低いらしいけど、日本では初めて検出されたタイプらしい。もちろん、人には直接感染するタイプではない。でも、ニワトリの間で何回も感染を繰り返すと、そのうち異変が起きて、人に感染するタイプに変わる可能性もある。感染症に対するハイリスク群に含まれる雨男としては、ちょっと怖い。まあ、なんとなくそんな死因で逝きそうな予感はしているけど^^;
この影響は外食産業には痛いだろうなぁ。焼鳥屋などにも影響がありそうだし、昨年12月あたりに高値が付いた鶏卵の値段がようやく下がり安定していたところなのに、また値上がりのきっかけになるかも知れない。さらに、少し前にはアメリカでBSE感染牛がまた発見され、輸入再開が遅れそうだ。・・・焼鳥屋、焼き肉屋には逆風。・・・そして、いま流行のラム肉料理店には追い風なのかも知れない。
でも、ジンギスカン屋、ラムしゃぶ屋は粗製濫造されはじめた感もある。あまり大きなブームにはなって欲しくはないのだが・・・。一過性のブームになってしまうと、ブームの後はまたラム肉が食べられない状態に戻ってしまう。いつぞやの「もつ鍋ブーム」がいい例だ。できることなら、ラム肉料理が定番化する形で今回のラム肉ブームは沈静化して欲しいものだ。
絶対に納得してもらえるラム肉を食べさせると豪語し、友人を引き連れ計5名で西新宿のラムしゃぶレストランPecoraに行った。このお店に行くのは2回目。
ラムしゃぶは美味しかったけど、正直に言って、このお店には、がっかりした。がっかりを通り越して腹立たしいくらい。
腹立たしいことはいくつもあった。まず、オーダーを間違える。ふたつ頼んだ物がひとつしか来ない。4つ頼んだ物がひとつしか来ない。まあ、こちらの伝え方が悪かったのかも知れないから、この程度は許せる。
ふたつ目はコンロ。テーブルのコンロが壊れていて、火がすぐに消えてしまう。店員に言うと、ただ火をつけ直して「大丈夫」の一点張り。しかし、火はすぐに消えて、肉は焼けない。そういえば、前回は違う席だったけどやはりコンロの調子が悪くて、ラムしゃぶ鍋の片側しか沸騰しない状態だった。その時はガマンしてそのまま食べたけど、コンロのメンテナンスを怠ってるのは明らかだった。今回は火が消えて食べられない状態なので、クレームするしかない。・・・数回、同じクレームを繰り返して、その度に「大丈夫です、火はついてます」の言葉を聞かされ、結局、こちらから申し出て隣の席に移動させてもらった。
三つ目は、料理がなかなか出てこない。お酒を頼んでもボトルを1本持ってきたきりで、「早くしてくれ」と声をかけないとグラスや氷が出てこない。入店してから30分、出てきたのはお酒と網焼き用の野菜だけ。ラムしゃぶを頼んでも、野菜が出てきた後、いつまで経っても肉が出てこない。厨房が間に合わないのか、フロアの人数が足りないのか・・・。仕方なく、「早くしてくれ」と声をかけたら、肉は出てこなくても当たり前だと言わんばかりに、先に野菜を入れて火を通しておいてくれと言う。バイトの女の子が、とっさに、すらすらとこんな言い逃れを言わないといけないほど、このお店はこういうことが常態化しているのかと疑ってしまう。
他にも言いたいことはある。ラムしゃぶは2種類のタレがあるとメニューやHPに書かれている。でも、前回も今回も、タレは1種類しか出てこなかった。メニューが変わったのなら訂正しておいて欲しいものだ。って、もしかして、2回連続で出し忘れたのか?
最後にもうひとつ。コンロが壊れている席に、後から別のお客さんが座っていた。・・・どういうつもりなんだろう?
今回の唯一の救いは、前回、過剰な説明で辟易させられたオーナーとおぼしきおばさんの説明責めがなかったこと。そのおばさんは、別の席を担当していたようだ。・・・このおばさんの説明責め、他のHPやBLOGでもすこぶる評判はよくない。
腹を立てて帰り、もう二度と行かないというのは簡単だ。でも、期待して行った2回目だけに腹立たしく、黙っていられなかった。帰り際に、店長に大まじめに文句を言った。クレームを無視して改善しないお店に未来はない。さて、改善してまともなお店になるのかどうか・・・。それを確かめるにはまた行かなければならないのだが、はたして3回目はあるのだろうか?
梅雨に入ってから、ほとんど雨が降らない。そのせいではないと思うけど、手元にある食パンがぜんぜんカビない。
ことの始まりはこうだ。・・・以前、仕事先で「60日間カビないデニッシュ」のパンフレットを見せられた。なにやら、包装のフィルムと同封されている酸化防止剤か何かのおかげだという。じゃあ、普通の食パンはどうなのだろうと思い、観察してみることにした。
ちょうど食べかけだった6枚切りの食パンがあった。最後の一枚を食べずに、袋に入れたまま観察することにした。もちろん、そのへんのコンビニで買ってきた普通の食パンで、特別な細工も何もしていない。
・・・ぜんぜんカビない! いま、手元には、賞味期限が6月9日、6月16日というのが一枚ずつあるけど、すこし乾燥はしてきたけど、まだカビていない。なんか、防カビ剤とか、化学薬品が入ってるんじゃないだろうか?
今日、6月21日は「冷蔵庫の日」らしい。どういう経緯で、だれがそうしたのかは知らない。ネットで調べてみたら、社団法人日本電機工業会が定めた日らしい。たぶん、はじめて冷蔵庫が発売された日とかなんとか、そういう理由だろう(詳しく知りたい人はこちらを参照・・・ぜんぜん説明はないけど^^;)。国内でどのメーカーがはじめて冷蔵庫を発売したのかは忘れたけど、発売当初、「冷蔵庫」はそのメーカーの登録商標だった。ところがその呼び名が一般に普及してしまい、いまでは一般名詞になってしまった。・・・まだ生きている登録商標だけど、SONYの「ウォークマン」も似たような状況にあった。SONY以外のメーカーのウォーキングステレオをなんとなくみんなが「ウォークマン」と呼んでしまっていた。しかし、一般名詞化する前に、カセットテープの消滅と共にそんな心配も消えてしまった。
まあ、そんなことより、暑くて暑くて参ってきた。やっぱり、冷蔵庫はこうなってると安心する^^
この1,2週間、何かと気ぜわしく、仕事も忙しく、なかなか落ち着ける時間がなかった。
その間に、日本が来年のFIFAワールドカップへの出場権を獲得し、ジェンキンズ氏のアメリカへの一時帰国をマスコミが追いかけ回し、若貴兄弟が派手な兄弟喧嘩をやらかし、マイケル・ジャクソンに無罪判決が出て、高校生が学校で爆発物を爆発させ、カンボジアでは小学校で人質事件が起きた。
でも、忙しかったからBLOGを書かなかったわけではない。ニュースネタにはどうにも興味が持てなくて、個人ネタにも目新しいものがなかっただけ。・・・その割には、御神酒所のお酒ネタだけは毎日更新されているけど^^;;
伊勢丹な人々
川島蓉子著
(日本経済新聞社:1,500円+税)
ISBN/ASIN:4532165121
そもそもファッションにはまったく関心がないから、地下の食料品売り場とお酒売り場以外、ほとんどデパートを利用することがない。この本を読むと、デパートは時代と共に変化していたらしいけど、そんなの、ぜんぜん関係がなかった。変化するといっても、最近は景気も悪く、デパートは苦戦しているようだ。
でも、よく考えると、いままでデパートで買い物をするときはお中元やお歳暮などで頂いた商品券を使って、自腹で買ったのってほとんどないような気がする。そういえば、デパートの商品券って、最近、誰からももらわなくなったなぁ。やっぱり、景気はよくないんだろうなぁ。・・・って、自分でビール券がいいと言って回った成果だけど。
●いままでに読んだ本は「山の図書館・アメダゼ文庫」を見てください。
日本文明77の鍵
梅棹忠夫編著
(文春新書:760円+税)
ISBN/ASIN:416660435X
1980年代、海外の人に日本を説明するため、最初は英語版として出版され、それを日本語版に直したものらしい。
考古学から歴史、自然、文化、科学技術など、日本人のアイデンティティや自信、希望、不安、日常、あるいは恥部ともいえるようなキーワード77について解説している。学校の歴史などでは、各時代ごとに横割りに政治史、経済誌、文化史を習うので、ひとつのテーマを視点としたコンセプトで書かれた本はちょっと珍しく、面白かった。・・・自分が生まれ育った日本がそういう国だったとかと感心するところも多々あった^^;
●いままでに読んだ本は「山の図書館・アメダゼ文庫」を見てください。
仕事で知り合った中国人が打ち合わせの後に、東池袋にある多国籍料理店「東方美食城」を教えてくれた。主に中華料理、韓国料理、焼き肉、しゃぶしゃぶが、バイキング形式の時間制で食べ放題。ご馳走になったので料金ははっきり確認しなかったけど、60分で1500円弱、90分でも2000円弱くらいだったはず(アルコール類は別料金)。
店内の掲示が当たり前のように日文と中文で書かれ、日本語も通じるけど店員は完全に中国人ばかり。中国人のお客さんが多いらしく、どちらかというと味付けは中国風。独特の香辛料が苦手な人には向かないかも知れない。
焼き肉、しゃぶしゃぶ用の肉が大皿で各種並んでいる中に、しゃぶしゃぶ用のラム肉があった。羊肉のしゃぶしゃぶは、中国北方の少数民族・回族(回族は回教徒、つまりイスラム教なので羊肉を食べる)がよく食べる刷羊肉(シェイヤンロウ:漢字がこれでいいのかちょっと自信がない。刷の字にサンズイが付いたような気が・・・)のこと。
生肉で、かなりきれいな肉だった。ちゃんとした生の羊肉のしゃぶしゃぶをこの値段で食べ放題というのはかなりお得^^
・・・1時間でお腹一杯になった。いいお店を教えてもらった^^
手白澤温泉の帰りに日光東照宮に立ち寄った。これが3回目の東照宮だけど、もう20年振りくらいかも知れない。もともと東照宮は外国人観光客が多いところだけど、世界遺産に登録されたからなのか、さらに増えたような気がした。
平日の午後、極端に大きな団体とも遭遇せず、比較的のんびり参拝できた。入り口で渡された参拝券と境内の案内図。有名な「見ざる・言わざる・聞かざる」「眠り猫」「鳴龍」は赤文字で印刷されている。・・・近くで誰かしらガイドさんが説明をしているので、なんとなく情報が耳に入ってくる。すると、同行者のひとりが「東照宮っていつできたんだろう?」と疑問を口にした。小耳に挟むだけのガイドさんの言葉にはそういう情報が入っていない。渡されたチケットや案内図には何一つ書かれていない。パッと見渡したところ、案内板にも書かれていない。1600年が「関ヶ原の合戦」だと覚えていたから、その数年後に江戸幕府ができ、しばらくして家康が死に、その後作られた。家康が長生きしたのか知らないけど、おおざっぱに考えて1630年頃ではないかと想像した。
・・・もしかすると、こういう基本的なこと、誰も気にしないのだろうか??
さらに、同行者が「鳴龍」のところで、「ここは神社なのかお寺なのか?」と聞いてきた。・・・家康は「権現様」として祀られているのだから神社だろうと思ったら、さっきの、鳴龍の中での説明では薬師如来」が祀られていると言っていた。であるなら、ここはお寺ということになる。
昔、本地垂迹説により、神道と仏教は同じ教えを異なる呼び名で表したものとして融合された。はっきりしないけど、奈良か平安時代あたりのことだろう。その後、長い時代が過ぎ、明治期になって神仏分離が行われた。これにより、神社の一部であった「別当寺」はみな神社から切り離された存在になったはずだ。・・・境内の中での切り分けが簡単にはいかなかったのだろう。
・・・でも、やっぱり、こういう基本的なこと、誰も気にしないのだろうか??
なんにせよ、観光旅行っぽいことをしたのは久しぶりだ^^
明確な理由がある。女性の方が、食べ物をくれる可能性が高いから^^;
そのため、客室には「クロにエサをあげないで」というお願いの札が置いてあったりする。
この「Mt.AMEDAZE雨降山連峰(ameame.com)」は、本来は登山と雨男についてのサイト。このサイトの本体コンテンツ「雨男の山行記録」をご覧の方は気づいているかも知れないけど、雨男は奥鬼怒の温泉によく行く。体調を崩してからこのところ、本来の意味で「登山」にはぜんぜん行けていないので、本体コンテンツの更新は、この温泉ハイキングに頼るところが大きい。・・・本来は「登山」の中には含めないのだけど、体調が悪くリハビリ中なので、今回は「登山」という扱いにしておこう。
そして、また奥鬼怒温泉郷の手白澤温泉に来た。4日~6日の二泊三日。・・・雨男はこの温泉を「天国に一番近い温泉」と呼んでいる。それほど好きな場所だ。
・・・最寄りのバス停から徒歩2時間というロケーション。東京からなら、東武日光線の急行電車で2時間。鬼怒川温泉駅から一日に数本にかない栗山村営バスで2時間。そして最後は緩やかな登りが続く山道を2時間歩く。たどり着いた手白澤温泉は、山の中の一軒宿。携帯電話の電波もなく、仕事の電話が追いかけてくることもない。クルマの騒音もなく、沢の流れの音や、鳥のさえずり、虫の音、時によっては野生の鹿の物悲しい鳴き声などが聞こえる。夜になれば周囲は暗く、人通りもない。しかし、見上げれば満天の星。
・・・野趣あふれる広々した露天風呂。食事は地元の食材を活かした洋食。・・・好きな時間にのんびり温泉に入り、美味いものを食べ、美味しいお酒を飲んで、眠くなったらいつでも昼寝。これを天国と呼ばずになんと呼ぼうか?^^ この手白澤温泉の天国気分を味わうには、必ず二泊三日の日程が望ましい。もし一泊なら・・・時間と労力をかけ、ようやくたどり着いたにもかかわらず、数回風呂に入り、夕食を食べ、一晩眠ればすぐに帰らなければならないなんて^^;;
しかし、手白澤温泉には三泊以上してもいけない。・・・二晩、手白澤温泉で天国気分に浸ってしまうと、都会の感覚が薄れ、すぐには社会復帰ができなくなってしまう。どんなに後ろ髪を引かれようとも、やはり二泊で帰る。・・・そして思う、次はいつ来ようかと。
よく出かける奥鬼怒に行く途中、必ずといっていいほど立ち寄るのが霧降高原の大笹牧場。目の前に表日光の赤薙山、女峰山が見えるロケーション。もちろん、天気のいいときだけの話だけど・・・。
大笹牧場に立ち寄る理由は昼食。決まってこの「ジンギスカンセット」を食べる。・・・最近、都内ではジンギスカンが流行って、いろいろなお店で生肉のジンギスカンが食べられる。しかし、以前は都内にジンギスカンを出すお店はほとんどなく、まして生のラム肉を出すお店は皆無に等しかった。ちょっと有難味は薄れてしまったけど、それでも行楽の途中で食べるジンギスカンは美味い^^
ラム肉&野菜、わかめスープ、ごはん、牛乳のセット。クルマを運転している同行者には申し訳ないが、当然、生ビール。
前にも一度、BLOGにアップしているけど、今回はちゃんと写真を撮影した。
・・・しまった、値段を忘れてしまった。たぶん、1,260円だったような気がする。生ビールはたぶん600円・・・。
写真の他に、ラム肉をタレに漬け込んだ味付け肉のセットもある。たぶん、同じ値段だったはず。
