●所用で横浜の友人宅に遊びに出かけたついでに、カップ酒を探して、いくつかカップ酒を見つけた。日本酒のカップ酒はかなり集めてしまったので、地道にコツコツ探さないと新ネタは入手できない・・・。このお酒は箱入りで、ちょっと高そうな面構えだった。
●昨日の飲み会では生ビールと芋焼酎。帰宅してからの飲み直しはウオトカとラムだったので、今夜は肝臓を休めながら日本酒のカップ酒を1個だけですませた。・・・すっきりしてうまいお酒だった^^

■容量:130ミリリットル
■原材料名:米、米麹
■アルコール分:16.0度~17.0度
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:40%
■原料米:未掲載
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:08.02
■醸造元:梅錦山川株式会社(愛媛県四国中央市)
■購入店:相鉄ローゼン三ツ境店(横浜市瀬谷区)
■購入日:2008.06.29
■購入価格:496円(税込)
●仕事関係で知り合った友人から、突然、お酒が送られてきた。会社を退職するので、お世話になったお礼とのこと。・・・そんな、何もお世話などしていないのに・・・恐縮至極^^; 逆にこちらこそ、深々と感謝!^^
●カップ酒のストックがたくさんあるので、休みの日にしっかり楽しもうと思い、いままで順番待ちしていた。・・・と言うことで、祝日の今日、夕方早めからこころして飲み始めた^^ しあわせ^^
■容量:720ミリリットル
■原材料名:米、米こうじ
■アルコール分:15度~16度
■日本酒度:約+3
■酸度:約1.3
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:40%
■原料米:京都産 祝100%
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:
■醸造元:齋藤酒造株式会社(京都府京都市伏見区)
■購入店:頂き物(araiさん)
■購入日:2008.02.22着
■購入価格:不明
●仕事で赤羽に出かけたついでに、赤羽駅周辺の酒屋を回ってBLOGネタのお酒を探したときに買ったもの。
●どこかの酒問屋が企画したらしいミニチュア瓶のお酒が10種類ほどあったので、とりあえず試しにと思って3種類買ってみた。このお酒を選んだのは、いままでアップ数が少ない滋賀県のお酒だったから。
■容量:150ミリリットル
■原材料名:米、米麹
■アルコール分:17度
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:50%
■原料米:未掲載
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:19.9
■醸造元:喜多酒造株式会社(滋賀県東近江市)
■購入店:SHIMIZU-YA(赤羽)
■購入日:2007.10.10
■購入価格:440円(税込)

●今日は「福千歳」のカップ酒を3個飲む・・・こういういいお酒ばかり飲むのはとても贅沢な感じ。「福を呼ぶ」お酒だというから、何かいいことがあるといいのだが・・・。でも、2個のんだところで止めておいた。週の前半から無理することもない。
●ラベルに貼られた金色のシールは、「2005 日本酒チャンピオンカップ」の金賞受賞カップというころだろう。
■容量:180ミリリットル
■原材料名:米、米こうじ
■アルコール分:16度~17度
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:麹米:40%/掛米:50%
■原料米:未掲載
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:06.3
■醸造元:田嶋酒造株式会社(福井県福井市)
■購入店:酒舗藤原(通販)
■購入日:2006.09.12着
■購入価格:483円(税込)

●友人が遊びに出かけたついでに、またカップ酒をたくさん買ってきてくれた。毎度のことながら、深く感謝!^^
●「純米酒蔵」としてまっとうなお酒を造り続けている「七賢」のカップ酒セットで、「純米大吟醸」「純米吟醸」「純米酒」の3種類がセットになっていた。・・・後日、同じものをI氏からも頂いたけど、BLOGネタとして頂くのは重複してしまってもったいないのでご返却した。・・・七賢の蔵元にあるショップでしか売られていないらしい。
■容量:180ミリリットル
■原材料名:米、米麹
■アルコール分:15度~16度
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:50%
■原料米:未掲載
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:18.7
■醸造元:山梨銘醸株式会社(山梨県北杜市)
■「純米大吟醸」「純米吟醸」「純米酒」の3種類セット
■購入店:七賢蔵元のショップ:頂き物(nakagawa氏)
■購入日:2006.07
■購入価格:不明
●近所の酒屋ではカップ酒を買い尽くしてしまったので、初心に戻って300mlの小瓶・・・といっても、近所で手に入る小瓶もほとんど買い尽くしてしまったけど^^;
●久しぶりに品のいいお酒に出会った^^
■容量:300ミリリットル
■原材料名:米、米こうじ
■アルコール分:15度~16度
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:未掲載
■原料米:未掲載
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:18.6
■醸造元:株式会社志太泉酒造(静岡県藤枝市)
■購入店:近所の酒屋
■購入日:2006.07.02
■購入価格:714円(税込)

●通常の行動範囲にある酒屋では新種のカップ酒が期待できなくなったので、ふだん滅多に脚を伸ばさない武蔵小山の商店街に出かけてみた。・・・カップ酒の収穫は少なかったけど、小瓶でいろいろ新ネタをたくさん買ってきた^^
●「非アル添」「非脱色酒」。わざわざ言わなくても・・・日本酒は本来はこうあるべきなのだが・・・。わざわざラベルに書かないといけないこと自体が、日本酒の現状を象徴している。
●小袋に入ったお米のサンプルがついていた。説明書きなどは何もなかったけど、精米度40%とはこういうことらしい。
■容量:300ミリリットル
■原材料名:米、米こうじ
■アルコール分:17.0度~18.0度
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:40%
■原料米:山田錦
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:18.02
■醸造元:中井酒造株式会社(鳥取県倉吉市)
■購入店:武蔵小山の酒屋
■購入日:2006.04.30
■購入価格:998円(税込)
●新宿南口にある広島物産店で購入。いろいろな銘柄がそろっていて、聞いたことのないものがたくさんあった。せっかくだから、見たことも聞いたこともない銘柄を買った。馴染みがないのはいいのだけれど・・・書くことが何もない^^;;
■容量:300ミリリットル
■原材料名:米、米こうじ
■アルコール分:15度~16度
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:50%
■原料米:未掲載
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:17.5
■醸造元:八幡川酒造株式会社(広島県広島市)
■購入店:Hiroshima ゆめてらす(新宿)
■飲んだ日:2005.06.11
■価格:472円(税込)
●ボトル背面のラベルから想像すると、本来の名前は「八万八百」という名前のお酒らしい。1升を作るのにお米を八万八百粒使うということでのネーミング。四号瓶なので「の4/10」と書いてある。ということで、ネットで調べてみたら一升瓶にはこの表記はなかった。
■容量:720ミリリットル
■原材料名:米、米麹
■アルコール分:15度以上16度未満
■日本酒度:+5
■酸度:1.5
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:45%
■原料米:鳥取県産山田錦
■杜氏:岩成忠義(出雲)
■酵母:県吟醸用酵母
■仕込水:大山伏流水
■製造年月:16・10
■醸造元:千代むすび酒造株式会社(鳥取県境港市)
■購入店:近所の酒屋
■購入日:2005.3.30
■購入価格:1,456円(税込)
●「獺祭」と書いて「だっさい」と読む。「獺」が「カワウソ」のことだとは知っていたけど、「だつ」とキーを打ち込んでも変換されない。仕方がないので手書き入力モードを使った。でも、獣偏に束、そして頁という組み合わせだと思っていたのが間違いだと気が付いた。「頁」ではなく、「刀」「貝」が正しかった。まあ、しっかり覚えようと練習したわけではないから仕方がないけど。
●瓶の口がスクリューキャップではなく、一升瓶と同じタイプの蓋だった。ちょっと高級な感じがする。
●ちなみに、山口県のお酒をアップするのはこれが初めて。・・・ここでは美味いまずいはあまり書かないようにしてるけど、この酒はかなり美味い。
■容量:300ミリリットル
■原材料名:米、米こうじ
■アルコール分:15.0度以上16.0度未満
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:61%
■原料米:未掲載
■杜氏:未掲載
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:2004.12
■醸造元:旭酒造株式会社(山口県周東町)
■購入店:近所の酒屋
■購入日:2005.01.15
■購入価格:945円(税込)
●鳥取県のお酒をアップするのは、これが初めて。飲食店でも鳥取のお酒はいままで飲んだことがないような気がする。少なくとも飲んだ記憶はない。いつもの近所の酒屋とは違う酒屋で見つけたので、鳥取県のお酒だというだけで購入。でも、加熱殺菌や精密濾過を一切していない生酒の大吟醸純米なので、品質的には申し分ない。
■容量:300ミリリットル
■原材料名:米、米麹
■アルコール分:13.0度以上14.0度未満
■日本酒度:未掲載
■酸度:未掲載
■アミノ酸度:未掲載
■精米歩合:未掲載
■原料米:未掲載
■杜氏:高橋雅
■酵母:未掲載
■仕込水:未掲載
■製造年月:16.7.
■醸造元:千代むすび酒造株式会社(鳥取県境港市)
■購入店:近所の酒屋
■購入日:2005.01.15
■購入価格:560円(税込)
●「華の慶」と書いて「はなのよろこび」と読むらしい。名前から想像してフレーバー豊かなお酒と思ったが、なかなかの吟醸香が楽しめた。
●東京の地酒として特に有名でもない多摩自慢。全国の地酒を揃えているという居酒屋でも、澤ノ井は置いてあっても多摩自慢はない。そんなマイナーな地酒だけれども、けっこういけるお酒です。
●くそ暑い季節は、純米酒や吟醸酒を瓶ごと冷蔵庫で冷やし、寝る前に一杯だけくいっと飲むのがいい。そうやって飲むと、肴なしで日本酒が楽しめる。これが一杯で止まらずに、何杯も重ねてしまうと、体が火照って寝付けなくなってしまう。
■容量:720ミリリットル
■原材料名:米、米こうじ
■アルコール分:15度以上16度未満
■製造年月:2001.12.26
■醸造元:石川酒造株式会社(東京都福生市)
■購入店:御岳山ケーブル売店
■購入日:2002.6.23
■購入価格:1,500円(税別)