●なんと15年ぶりに中目黒のエチオピア料理店「Queen Sheba」に行った。たぶん、都内のアフリカ料理店としては最古参のお店ではないかと思う。・・・このお店で、アフリカンビールとして唯一飲めるのが、このビール。
●ピルスナー系の癖のないあっさりめのライトビール。・・・エチオピア料理店なのに、ケニアのビールなのは残念。エチオピアでもビールは造っているだろうけど、日本には入っていないんだろうか?
■容量:355ミリリットル
■原材料名:大麦麦芽、大麦、コーンスターチ、糖類、ホップ
■アルコール分:4度
■輸入者及び引取元:日本ビール株式会社(東京都目黒区)
■購入店:中目黒のエチオピア料理店「Queen Sheba」
■購入日:2008.05.06
■購入価格:小売価格は不明
●目黒にあるネパール料理店に行ったときに発見。このお店では、2月限定のビールだという。このBLOGネタにしようと空き瓶をもらってきた。
●別のネパール料理店で飲んだ「エベレストビール」と輸入元は同じ。仕入れが安定していないんだろうか?
■容量:330ミリリットル
■原材料名:不明
■アルコール分:約5.5度
■輸入元:有限会社マユール(埼玉県新座市)
■購入店:目黒にあるネパール料理店「マーダル」
■購入日:2008.02.01
■購入価格:小売価格は不明
●池袋のシリア料理店「パルミラ」で飲んだモロッコのビール。・・・写真は、空き瓶をもらってきたもの。
■容量:330ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ、酵母
■アルコール分:5度
■輸入車及び取引先:日仏商事株式会社(兵庫県神戸市)
■飲んだ店:シリア料理「パルミラ」(池袋)
■飲んだ日:2007.12.31
■価格:記録忘れ
●池袋のシリア料理店「パルミラ」で飲んだパレスチナのビール。パレスチナで唯一のビールらしい。・・・写真は、空き瓶をもらってきたもの。
●ブドウのようなフルーティな後味があって、ちょっと変わっているけど、かなり美味しいビールだった。
■容量:330ミリリットル
■原材料名:大麦麦芽、ホップ
■アルコール分:5度
■輸入車及び取引先:シャンパンハウス株式会社(東京都大田区)
■飲んだ店:シリア料理「パルミラ」(池袋)
■飲んだ日:2007.12.31
■価格:記録忘れ
●池袋のシリア料理店「パルミラ」で飲んだレバノンのビール。・・・写真は、空き瓶をもらってきたもの。
●ピルスナータイプでふつうに飲みやすいビールだった。
●輸入元のシールが貼られていなかったので、詳細は不明。
■容量:330ミリリットル
■原材料名:不明
■アルコール分:不明
■輸入車及び取引先:不明
■飲んだ店:シリア料理「パルミラ」(池袋)
■飲んだ日:2007.12.31
■価格:記録忘れ
●ふだん、わたしはサッポロのエビスビールばかり飲んでいるので、他社のビールを自宅で飲む機会がほとんどない。でも、お中元やお歳暮でもらったり、BLOGネタとして買ってきた場合だけは例外。
●近所のセブンイレブンのスピードくじで、この缶ビールが当たったのでネタとして使わせてもらうことにした。オールモルトビールなので、ふだん飲んでいるエビスに近く、嫌いではない味。・・・でも、自分で買うことはないだろう。なぜなら、業績不振でシェアをどんどん落とし、敵対的M&Aなどの話題が持ち上がるほど経営的にもだらしないサッポロビールを応援しているから^^;
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ
■アルコール分:5.5度
■醸造元:麒麟麦酒株式会社
■購入店:近所のセブンイレブン
■購入日:2007.07.16
■購入価格:スピードくじで当たったので不明
●わたしが自宅で飲む場合の定番ビールは、サッポロビールの「エビスビール」。元々は北海道人なので、地元のサッポロビール贔屓だった。いまでは凋落著しいサッポロビールではあるけど、知人が何人か勤めていることでもあり、応援しなければと・・・いまだサッポロばかり飲み続けている。
●そのエビスビールの新製品。・・・このところサッポロビールは、パッとした新製品が出せずにいたけど・・・意外に気に入った。
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ
■アルコール分:5.5度
■醸造元:サッポロビール株式会社
■購入店:どこでも
■購入日:いつも
■購入価格:他にもいろいろ買ったのでわからわからない
●たまに出かける池袋のモンゴル料理店「故郷(ノタガ)」に出かけた。旧暦での大晦日ということで非常に混雑していた。こういうことは、前もって調べておいた方がいいらしい。
●前回来たときよりお酒の種類が増えていて、今日初めてこの缶ビールを飲んだ。日本のビールに比べてかすかに癖があるけど、あっさりしたライトビールなのでぜんぜん気にならない。・・・しかし、このお店ではたらふく食べることになるので、あまりビールは飲むことができない^^;
■容量:330ミリリットル
■原材料名:不明
■アルコール分:2.7度
■醸造元:不明
■輸入車及び取引先:武蔵府中酒類販売有限会社
■飲んだ店:モンゴル料理「ノタガ(故郷)」
■飲んだ日:2006.10.13
■価格:記録忘れ^^;
●仕事で幕張に出かけた。そのついでに、JR海浜幕張駅近くのショッピングモールの沖縄物産店に立ち寄った。小瓶の泡盛5種類とこの間ビールを購入した。・・・オリオンビールは都内の酒屋でもたまに見かけるので、たいして珍しい存在ではないけど。
●原材料表示が正直でいい。ふつうありがちなのは、「麦芽・ホップ・米・コーン・スターチ」という感じで、中黒で列記していることが多い。「スターチ(澱粉)」を「コーン・スターチ」と誤解させて読ませたい下心からだ・・・。でも、このオリオンの缶ビールは「麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ」と表記されている。「コーン=コーンスターチ」であり、「スターチ=澱粉」という意味が伝わりやすい。
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ
■アルコール分:5度
■醸造元:オリオンビール株式会社(沖縄県浦添市)
■購入店:ちばや~沖縄良品ショップ(海浜幕張)
■購入日:2006.10.13
■購入価格:260円(税込)
●ようやく本格的にリハビリをする気力が沸いて、リハビリ登山に出かけた。丹沢の塔ノ岳・大倉尾根。・・・いきなり頂上まで行けるとは思っていないので、缶ビールを売っている小屋があるポイントで、行き着けるところまで行ってみようという試み。・・・結果は、2時間登って駒止茶屋でギブアップ。・・・あわよくば花立まで行きたいと思っていたので、遥か手前でのリタイヤになった。
●となると、天気もいいし、風も心地いいし、空気も美味しいし・・・後は酒盛りをするしかない。ふだんビールはサッポロの「エビスビール」「黒ラベル」ばかり飲んでいる。たまたま、小屋でこれしか売っていなかった・・・というような時しか、違う種類のビールを飲むことはない。・・・このビール、実はわたしがキリンを嫌いになった原因のひとつ。ラガーなのに「生」ってどういうこと? こういうデタラメは止めて欲しいものだ。
●今日飲んだアルコール類は山中と麓の駅近くのお店などで、缶ビール3個、カップ酒1個、生ビール(中ジョッキ)、麦焼酎「中々」。
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ、
■アルコール分:5度
■製造元:麒麟麦酒株式会社(東京都中央区)
■購入店:丹沢・大倉尾根中腹「駒止茶屋」
■購入日:2006.10.09
■購入価格:500円(税込) ←あくまでも山小屋値段
●この「サッポロクラシック」は、たぶん、30年近く昔に発売された北海道限定ビール。当時、北海道にいたのでたまに飲んだことがある。そして学生時代には帰省時のお土産として背負って来た思い出がある。でも、定番商品として定着したのか、都内でもたまに普通の酒屋で売られていることがある。・・・恵比寿ガーデンプレイスの三越で売っていたのでつい買ってしまった。
●そういえば、あの頃、九州限定の「アワーズ」とかいうビールがあったはずだけど、どうなったんだろう?
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ
■アルコール分:5度
■醸造元:サッポロビール株式会社
■購入店:三越恵比寿店(北海道フェア)
■購入日:2006.10.07
■購入価格:217円(税込)
●ふだん自宅で飲むビールは原則的にサッポロの「エビスビール」あるいは「黒ラベル」と決めている。そのため、このBLOGにビールが上がることは少ない。・・・BLOGネタにということではないけど、缶に書かれた赤い★が気になったので、気分転換にこの缶ビールを一箱買ってきた。
●連休前なので、まずは目覚めの一杯・・・まあ、悪くはない^^
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ
■アルコール分:5.5度
■醸造元:サッポロビール株式会社
■購入店:近所の酒屋
■購入日:2006.10.06
■購入価格:他にもいろいろ買ったのでわからない
雨男はふだんサッポロビールの「エビスビール」を飲んでいる。次に飲むことが多いのが、サッポロ黒ラベル。
しかし、今年の夏は例年になく自宅で飲んだ缶ビールが少なかった。昨年に比べると、約25%ほど少ない・・・といっても、7~8月の2カ月間に飲んだ缶ビールは、350ml缶×72缶と500ml缶×20缶。銘柄はすべてエビスビール。・・・理由は外で飲む機会が多かったことと、お中元にエビスビール以外の缶ビールを頂かなかったこと、そして、カップ酒を飲むことが多かったことにある。
そして、奥鬼怒の手白澤温泉に来て、久しぶりにサッポロ黒ラベルを飲んだ。・・・7月にも手白澤温泉に来て、そのとき、黒ラベルの缶のデザインが変わっていることには気が付いていた。でも、缶の撮影をしなかったので、話題としてはアップしなかった。ということで、遅ればせながら一応触れておくことにした。・・・いつから変わったのかは知らない。
●目黒にあるネパール・チベット料理店に行って発見。インドではメジャーなビールらしい。
●辛いインド料理に合うビールと言うことなんだろうけど、味にクセがないので、日本のビールのように飲めた。ちなみに、ネパール料理はインド料理に近く、チベット料理は中華料理の影響が濃い。
■容量:330ミリリットル
■アルコール分:5度
■原材料名:麦芽、ホップ、米、糖類
■製造年月:判読不明
■醸造元:記録忘れ
■飲んだ店:「カトマンズ ガングリ」(目黒)
■飲んだ日:2006.05.23
■購入価格:記録忘れ
●奥鬼怒の温泉に行った帰りに購入。いままで何度も購入するチャンスはあったけど、日本酒や焼酎を優先していたのでいままで買うことはなかった。ところが、鬼怒川温泉の駅近くの土産物店にはお酒の品揃えが少ない。もちろん、普通の酒屋もない。・・・ということで、何度も行った日光で買わずに、鬼怒川温泉で買うことになってしまった^^;
●いわゆる「地ビール」は個性を出そうとしてなのか、ちょっとクセのある味が多い印象がある。このビールにも後味にちょっとクセがあったけど、イヤな後味ではなかった。
■容量:330ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ
■アルコール分:約5度
■製造元:日光ビール株式会社(栃木県日光市)
■購入店:鬼怒川温泉の土産物店
■購入日:2006.01.23
■購入価格:記録忘れ
雨男はふだんサッポロビールの「エビスビール」を飲んでいる。次に飲むことが多いのが、サッポロ黒ラベル。
しかし、行楽地などで缶ビールを買うとき、エビスビールがない場合が往々にしてある。そんなときは、次のルールでビールを選ぶ。
エビスビール>黒ラベル>左以外のサッポロビール>右以外の国産ビール>キリンビールの各ビール>輸入ビール>国内でライセンス生産されている海外ビール>サントリーの各ビール
どうしてこういうルールなのかというと、好きな企業かどうか、嫌いな企業かどうかで優先順位が決まる。同じ企業内であれば、味やイメージの良さで選ぶ。早い話、北海道出身者としてサッポロビールという企業が好きだということ。日本の洋酒文化をめちゃくちゃにしてきたということで、サントリーという企業が大嫌いだということ。サントリーを選ばなくて済むのであれば、賞味期限さえ切れているかも知れない訳のわからない輸入ビールでさえ選ぶ。・・・残念なことに、サントリーしか置いていない飲食店があるので、そういう場合は仕方なく飲むけど・・・。
雨男はふだんサッポロビールの「エビスビール」を飲んでいる。理由は味が好きだということ、北海道出身なので子供の頃(?)から飲み慣れている。そして、北海道出身なので企業としてのサッポロビールを応援したいから。
しかし、外の飲食店や行楽地などでは、エビスビールが飲めるとは限らない。むしろ、エビスビールではない可能性が圧倒的に高い。そんなとき、選択が可能な場合は一定のルールの下で他の会社のビールでも黙って飲む。そのルールはこうだ(どうしてこういうルールなのかは別項目で説明予定)。
エビスビール>黒ラベル>左以外のサッポロビール>右以外の国産ビール>キリンビールの各ビール>輸入ビール>国内でライセンス生産されている海外ビール>サントリーの各ビール
ということで、アサヒのスーパードライは飲む機会が意外と多い。・・・昔、サッポロビールが売上高2位の企業だったのを、このアサヒのスーパードライが発売され、あれよあれよという間に追い抜かれ3位に転落してしまった。でも、それは商品力であろうし、アサヒビールの社員の頑張りだろうから認めはするけど・・・。
●目黒にあるネパール・チベット料理店に行ったときに発見。このBLOGネタにしようと1本買ってきた。ここは本来、登山関係のサイトなので(?)、願ってもないネタだ^^
●ヒマラヤ登山隊の遠征記などを読むと、たまに「エベレストビール」というのが出てくる。たぶん、そのビールがこれなのだろうと思うけど、日本向けの輸出用のラベルらしく、現地でこれと同じビールが飲めるのかはよくわからない。イギリス文化の影響を長い間受けていたにもかかわらず、味はピルスナー系で日本人にも飲みやすい感じ。
■容量:330ミリリットル
■原材料名:不明
■アルコール分:約5.5度
■製造元:ネパール エベレストブリューワリー社
■輸入元:有限会社マユール(埼玉県新座市)
■購入店:目黒にあるネパール・チベット料理店
■購入日:2005.07.16
■購入価格:小売価格は不明
●友人が、サントリーのキャンペーンプレゼントに当選して入手した缶ビールを分けてくれた。赤・緑の缶が6個ずつ、12缶セットから貴重な分け前、感謝!^^
●どういうビールなのかもまったく不明。缶には「芳醇なうまみとしっかりしたコク」と書かれていて、仕込んだ水と麦芽、ホップの説明がある。「赤缶」とは麦芽が違うらしい。でもいちばんの違いは、原材料に「糖類」が含まれていること。ここでいう「糖類」が何なのかは、せっかくの頂き物なので、またの機会に書くことにしよう。
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ、糖類
■アルコール分:約5.5度
■醸造元:サントリー株式会社
■購入店:頂き物(fukuda氏)
■購入日:2005.06
■購入価格:非売品
●いつも帰省するたびに地方の地酒を寄贈してくれる友人が、サントリーのキャンペーンプレゼントに当選して入手した缶ビールを分けてくれた。・・・雨男はふだん、エビスビールばかり飲んでいて、ビールはなかなかアップする機会が少ないので、こういう珍品をいただけるとネタ的にも非常にありがたい^^
●どういうキャンペーンなのか、サントリーのHPを見てもよくわからない。なので、どういうビールなのかもまったく不明。缶には「芳醇なうまみとしっかりしたコク」と書かれていて、仕込んだ水と麦芽、ホップの説明がある。
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ
■アルコール分:約6度
■醸造元:サントリー株式会社
■購入店:頂き物(fukuda氏)
■購入日:2005.06
■購入価格:非売品
●雨男が自宅で飲む場合の定番ビールは「エビス」。たまたまテレビのCFを観て、期間限定で売り出されたのを知った。ところがなぜか、しばらく近所の酒屋には入らなかった。遠くの酒屋で見かけても、わざわざ運んでくるのも大変なので、なかなか飲めずにいた。2週間ほど過ぎて、ようやく飲んだわけだけど、あれ以来、一度もテレビでCFを観ていない。・・・本当に売る気があるのだろうか?
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ
■アルコール分:約6度
■醸造元:サッポロビール株式会社
■購入店:近所の酒屋
■購入日:2005.06.18
■購入価格:1個だけ買うことがないからわからない
●雨男が自宅で飲む場合の定番ビール。元々、雨男は北海道人なので、地元のサッポロビール贔屓だった。それが、アサヒスーパードライの台頭で国内3位のビールメーカーに転落してからは、微力ながら応援する意味を込めて、自宅・外出先を問わずサッポロビールを極力飲むようにしている。
●黒ビールを日常的に飲むようになったのは、エビスの黒が出たから。それまでは苦渋の選択としてギネスを飲んでいた。冷蔵庫に常備しておくと、普通のビールと割ってハーフで楽しめる。
■容量:350ミリリットル
■原材料名:麦芽、ホップ
■アルコール分:約5度
■醸造元:サッポロビール株式会社
■購入店:どこでも
■購入日:いつも
■購入価格:1個だけ買うことがないからわからない
●友人がお土産にいただいたものを、さらにいただいたビール。
●輸入ビールは、製造時から時間が経っているので美味しくないことが多い。そして、味に個性があると言えばあるのだが、必ずしも自分の好みであるとは限らない。でも、話の種としては充分に楽しめる。
●このビール、予想通り南国系の薄味?ビールだったけど、鮮度がいいのかけっこう美味しく飲めた。
■容量:330ミリリットル
■アルコール分:5度
■原材料名:判読不能
■製造年月:判読不明
■醸造元:Brasserie de Tahiti (タヒチ)
■購入店:頂き物(uehara氏)
■購入日:不明
■購入価格:不明
●大昔のことだが、ソウルに行ったときには、このビールは見かけた記憶がない。当時は、OBビールばかりだったような印象しかない。ということで、このビールについて、造っている会社についてもなにも知らない。
●HITE Exfeelは値段からしてプレミアビールなのだろうけど、ラベルがほとんど判読できないので、どこがどう違うのかまったく分からない。
HITE Exfeel
■容量:330ミリリットル
■アルコール分:4.1度
■原材料名:ホップ、大麦麦芽、水
■製造年月:021202AF3
■醸造元:HITE BREWERY CO.,LTD(韓国ソウル)
HITE
■容量:330ミリリットル
■アルコール分:4.5度
■原材料名:判読不能
■製造年月:020702DF3
■醸造元:HITE BREWERY CO.,LTD(韓国ソウル)
■購入店:韓国市場(新宿)
■購入日:2003年5月1日
■購入価格:HITE Exfeel :230円(税別)/ HITE :198円(税別)
●しばらく韓国には行っていないが、以前、ソウルに行ったときには最もポピュラーに飲まれていたビール。キムチなど辛い物や、焼肉のような油っぽいものを食べるときは、やっぱりビールが欲しくなります。余計なクセがなく、日本のビールと同じような感じで違和感なく飲めます。
●このOBビールを買った日は、他にもたくさんお酒を買っていたので、腕が抜けるのではないかというほど重たい思いをして帰った。やっぱり、ビールをわざわざ遠くで買って帰るのは現実的ではないんだろうなぁ。
■容量:330ミリリットル
■アルコール分:4.5度
■原材料名:判読不能
■製造年月:0301/0312
■醸造元:ORIENTAL BREWERY CO.,LTD.(韓国ソウル)
■購入店:韓国市場(新宿)
■購入日:2003年5月1日
■購入価格:190円(税別)
●いまでは、日本の普通の中華料理店でも飲むことができる普通のビールになってしまった感があるが、20年前に中国に行ったとき、このビールは外貨獲得のための商品で、大半はアメリカなどに輸出されていた。北京市など大きな都市では、外国人専用のホテルで供されていた。それでも、街角にある食料品店でも見かけることがあり、なにかおめでたい席などで飲まれているようだった。しかし、その缶ビール、底がふくらみ自分では立たないようなものや、大きなへこみがあるなど輸出商品としては問題があるものが回されているようだった。
●その数年後、何かのニュースでこのビールがアメリカの輸入ビールのトップシェアを獲得したという話を聞いたことがある。いまはどうなのだろうか・・・。
■容量:355ミリリットル
■原材料名:水、麦芽、米、ホップ
■アルコール分:4.3度
■原麦汁濃度:11°P
■製造年月:20020920
■醸造元:青島**股□有限公司(中国青島市)
■購入店:アジア食市場 ■購入日:2003年2月12日 ■購入価格:記録忘れ